プレスリリースを出したいけれど、
その書き方や届け方が分からないあなたへ

プレスリリース代行作成

プレスリリースって何?

メディアを意識したことのある方なら、一度は聞いたことがあるはず。「プレスリリース」は一言でいうと、メディアへのラブレターです。

「初めまして。私はこういう者です。こういう思いを持って、こういうイベントを開催します。」
「こういう商品をリリースします。こういうサービスで社会に貢献しています。人を幸せにしています。」

というように、自分や自社の存在をメディアに知ってもらい、興味を持ってもらうための資料が、プレスリリースです。大企業が出すものというイメージをお持ちの方もいるようですが、個人でも、小さい企業でも、どんどん出していいんです。むしろメディアの人間はそういう小さな情報ほど欲しいと思っています。そしてこのプレスリリースこそが、メディア出演のきっかけを引き寄せる、最大の武器になるんです。

プレスリリースがなぜ
メディア出演を引き寄せるのか?

私が担当しているのは生放送の情報番組で、私を含め、制作スタッフは常に面白いネタを求めてリサーチをしています。迫り来る担当OAに向けて必死で探すのですが、限られた時間の中では限界を感じることがあります。

「面白いネタないかな?」「こういうネタがあったらいいな」「こういう人材、いないかな?」と思いながら時間に迫られたとき、私がどういう行動をとると思いますか?番組のプレスリリースを一括管理する担当の元に相談しに行くんです。

もう、どういうことか、お分かりですね?

プレスリリースを番組に届けておくこと自体が、採用される可能性を広げるのです。採用されるか否かは運やタイミングは大いに関係があります。でも逆をいえば、然るべきタイミングで、然るべき届け方をできていれば、翌日取材されることだって、夢物語ではないのです。

吉田アキ プレスリリース代行作成 の特長

  1. メディア側の心理をおさえた“伝わる”プレスリリース
  2. メディアが求めているトレンドをおさえた“響く”プレスリリース
  3. その他大勢に“埋もれない”プレスリリースの届け方

メディア側の心理をおさえた“伝わる”プレスリリース

じゃあどんなプレスリリースでもよいのかと言われたら…答えは大きくNO。メディアに響くプレスリリースとそうでないプレスリリースが確かにあります。

私の担当する番組には一日に100件以上のプレスリリースが送られてきます。私のデスクにも、日々プレスリリースが届きます。ただ時間に追われる業務の中で、私を含め制作の人間がプレスリリースを読む時間はほんのわずか。その短い時間の中で興味を持ってもらえるかどうかが勝負なのです。

分析してみると、採用、あるいはネタとしてストックされるプレスリリースには「特徴」があります。重要ないくつかのポイントをしっかり抑えているといってもいいかもしれません。私は現役としてプレスリリースを受け取る側の心理やチェックするポイントが分かっているからこそ、メディア側に“伝わる”プレスリリースを作成することができるのです。

メディアが求めているトレンドをおさえた“響く”プレスリリース

社会のトレンドが目まぐるしく変わるように、メディアが採用するネタも、切り口も変わります(もちろん中には変わらないものもあります) 。いま、社会が、人が何を求めているのか、そしてメディアは何を伝えようとしているのか、そのポイントをおさえてこそ、メディアの人間に“響く”、採用されるプ
レスリリースになるのです。

現場にいなければ感じられないことが確かにあるから、メディア側の肌感覚を常に更新するため、私は現役であり続けています。プレスリリースの作成代行サービスは他にもありますが、メディア側のリアルでタイムリーな肌感覚を持って作成するという点が、他と大きく異なります。

その他大勢に“埋もれない”プレスリリースの届け方

先にも書きましたが、私の番組には1日100件以上のプレスリリースが送られてきます。あなたのプレスリリースがその中の一つになるのです。どうですか?そこでキラリと光るためには、何らかの方策を取った方がいいことは、何となくお分かりいただけますね。

確実に制作スタッフに読んでもらうためには、届け方も重要です。このサービスでは、プレスリリースを作成するだけでなく、実効的なプレスリリースの届け方についてもお伝えいたします。

こんなお声をいただいています!

出来上がったプレスリリースを読んで感動しました!!!A4一枚に私が表現したくてもなかなか言葉にできなかった会を開催している本当の想いや、会の様子が目に浮かぶように表現されていたからです。(30代 コミュニティ主催者)

 

自分で書いてみたことがあるけど、アキさんの作るものは何かが違う。一言でいうと「プロ」っぽい。タイトルの付け方、言葉の選び方、文章のまとめ方、写真の配置。どれをとっても、やっぱり何かが違うんです。(40代 メンタルコーチ)

こんな方にオススメです!

  • メディアに伝えたい強い想いがある
  • 自分の、自社の商品のメディアに響くポイントを確認したい
  • プロが作るプレスリリースを見てみたい
  • 今すぐメディアPRを始めたい
  • メディア出演を獲得したい

プレスリリース代行作成の流れ

1. お申込み
お申込みフォームに必要事項をご入力のうえ、送信3営業日以内に折り返しご連絡させていただきます。

2. 日時調整と料金の事前お振込

一度、あなたのビジネスの内容について直接、またはZoomにて取材させていただきます。メールにて取材日時を調整し、決定した後、お支払いの確認が出来次第、正式なお申し込みとさせていただきます。

3. 事前アンケート

正式なお申し込みの後、メールにて「聞きとりシート」をお送りいたします。メール到着後、5日以内にご提出ください。

4. 取材聞きとりの実施
事前にご提出いただいた「聞きとりシート」などをもとに30〜60分の取材聞きとりを実施いたします。

5:2週間以内に作成し、納品いたします
プレスリリース案をメールにてお送りいたします。内容についてご確認いただいた上、問題がなければ納品となります。その際、メディア別のプレスリリースの届け方について記載したPDF資料も一緒に納品いたします。 確実にメディアへの一歩を踏み出していただきたいので、1ヶ月後にメールにてお尋ねいたします。その後の動きや結果、変化をアンケートシートにて教えていただけると幸いです。

Q&A

取材聞きとり〜納品までどれくらいかかりますか?

2週間ほどお時間を見ていただいております。それより早くお届けできることもあります。またお急ぎの場合は、別途ご相談ください。

プレスリリースはどんな業種でも作成してもらうことはできますか?

もちろん作成可能です。取材聞きとりさせていただき、そこからメディアに“響く”ポイントを見つけて、プレスリリースに落とし込みます。自分に、自社にメディア的“強み”はないと思っている方は、新たな視点を手にできるとご好評いただいております。

プレスリリースは同時にいくつもお願いすることができますか?

可能です。ただ実際にメディアPR活動をしてみると、色々見えてくることがあり、自分(自社)のPRポイントがさらに明確になってくるはずです。まず1つのプレスリリースでPR活動してみることをオススメしますが、イベントなど同時進行で動くものなど、同時作成することはできます。(1件ごとに料金がかかります)

取材聞きとりはZOOMでも受けることができますか?

もちろん可能です。私は東京を拠点に活動しておりますが、地域を問わず、より多くの方にメディアを活用していただきたいと思っています。しかも地方にこそ、メディア出演のチャンスはあるものです。遠方の方はぜひzoomにてお話しさせていただき、作成いたします。

何度でも利用できますか?

メディアPRを考えたその都度、ご利用いただくことは可能です。今度はこういう内容のものを出したい、などお気軽にご相談ください。(1件ごとに料金がかかります)

 

詳細

日時

  • 平日 9時〜18時の間
  • 所要時間  30〜60分

場所

  • 都内での対面 または オンライン(zoom・Skype・電話)
    ※通信料はご負担願います

料金

54,000円 (消費税含む)

お支払い方法

銀行振込 または PayPalクレジットカード決済
(セッションまでに事前支払い)

キャンセルポリシー

  • お申し込み後、3日以内のキャンセルの場合:料金の0%(ご返金)
  • お申し込み後、7日以内のキャンセルの場合:料金の50%
  • 作成後のキャンセルの場合:料金の100%

のご請求をさせていただきます。キャンセル料は、お客様のご指定口座へ料金を振込みさせていただきます。

※ 振込み手数料はお客様のご負担となります。
※ ご返金は振込み手数料を差し引いた金額となりますので、あらかじめご了承下さい。

 お申し込み方法

以下の申し込みフォームよりお申し込みください。48時間以内に、追ってご連絡致します。

ブログ・HP

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申し込み内容(必須)
個別セッション(¥32,400)プレスリリース作成代行(¥54,000)PR動画制作(¥180,000〜)メディアプロデュース(応相談)

吉田アキのサービスをどのようにしてお知りになりましたか?(必須)
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お申し込みしたご理由やご相談内容をご記入ください

 

Profile -プロフィール-

メディア戦略パートナー/現役TVディレクター
吉田 アキ (Aki Yoshida)

日本中の誰もが知る朝の人気番組を16年間担当する、現役TVディレクター。企画から取材・撮影、編集までこなす番組制作のプロ。これまで取材した人は1,400人以上(2019年8月現在)。様々な想いを抱えて生きる人たちを取材するドキュメンタリー企画を得意とする。

現在は、現役ならではのリアルでタイムリーなメディア側の視点を持って起業家・経営者のメディアプロデュースを展開。また、現役TVディレクターチームが手がけるPR動画制作やメディア視点でのプレスリリース制作代行も行い、人気を博している。

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