【オンライン教材】
信頼と好感を獲得するビジネス動画の作り方 

現役テレビディレクターが教える
視聴率が上がる動画ブランディング

もう動画は撮るだけでいい時代ではありません!

今こそ動画で“自分ブランド”を作りませんか?
あなたにも、それが出来ます!

初めまして。こんにちは!
現役テレビディレクターで、映像コンテンツプロデューサーの吉田アキです。

私はテレビ番組制作の傍ら、個人事業主や企業の動画制作をしているのですが、クライアントさんの動画への反響がものすごいことになっています!

「感動しました!」
「ぜひ参加したいです!」
「迷わず申し込みました!」
「セッションを受けさせてください」
「〇〇さんにお会いしたいです」
「〇〇さんのようになりたいです」

これ、クライアントさんそれぞれ、人々や社会に伝えたい想いが確実に伝わっている証拠なんですね。


「動画は文章の6倍の情報量を伝える」

このフレーズを聞いたことがありますか?動画(映像)の“伝える”力は、文章の比ではないんです。

動画の反響の大きさは、日々“伝わる”ことにこだわって映像制作をしている現役テレビディレクターチームが作ったから、ということもあると思います。でも…あなたご自身で撮った動画でも、同じような反響をつかむことは可能です。

なぜなら、今は個人が「動画」で 「ブランド」を作れる時代だからです。  

ユーチューバーたちが自分の世界観を発信しているように、映像を味方につければ、あなたブランドを築くことができるのです。そしてあなたのビジネスを確実に高みに押し上げてくれます。


一瞬であなたの印象を伝え、 あなたのサービスを伝えてくれる。
動画を、ビジネスで使わない手はありません!

 

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動画発信は第二フェーズへ
最後まで見てもらうことこそがゴール!

あなたの動画はきちんと伝わっていますか?

動画の“伝える”チカラに気づいた人は、すでに撮り方や編集の仕方を学び、動画発信を始めています。オンラインセミナーを始める人もかなり増えていますよね。動画を撮ること、発信することをまず始めた。それだけでもう素晴らしいです。

ただ私が問いたいのは、その後なんです。
その後、どうですか? 動画発信の反響はありますか?

恐らく最初は「始めたんだー♪」と反響があったけれど、その後はどんどん反応が薄くなっている、そう感じているのではないでしょうか。

ご存知ですか?

動画を5日間配信しても、実際に見てくれる人は、

1日目:60%
2日目:40%
3日目:20%
4日目:10%
5日目:3%

これが、現実です。

どうしてそういうことになってしまうのか。

今はスマホやPCで、映像を観ない日はないという時代。観ている人は映像に慣れていて、その見る目はシビアです。つまり、反響を得たいなら、やはり視聴者の目に魅力的に映るものを作る必要があるんです。

大切なのは「最後まで観てもらえること」

トップユーチューバーの密着取材の番組を観たのですが、撮影に何時間もかけて、さらに編集には一日の大半を費やして、1本の動画を制作していました。

彼がなぜあんなに必死に撮影・編集するのか。

それはアクセス数を増やしたいからであり、多くの視聴者に 「最後まで観てもらいたい」からです。

それは私のようなテレビの人間も同じです。

私は現役のテレビディレクターとして、日本中の皆さんがご存知の人気情報番組を担当しているのですが、朝のあの時間は激戦区なんですよ。

何の? 「視聴率」のです。

「視聴率」というのは、日本全国のどれだけの数の人が番組を見てくれているかを示す数字。テレビ制作の人間はいかに視聴率を取れるか、 常に気にしています。そのために、番組の始まりはどうするか、CMをどのタイミングで入れるか、最後までチャンネルを変えずに観てもらうにはどうしたらいいか、それこそ必死に考えて、 番組の構成を工夫して作っています。

個人の発信では、そこまで追求しなくてもいいかもしれません。でも頑張って作ったその動画も、最後まで観てもらえなければ、そこに込めたあなたの想い、あなたのサービス、そしてあなたの魅力はお客様に伝わることはありません。

それはもったいないでしょ!

動画をビジネスに最大限活用するため、“最後まで観てもらえる”ノウハウがここにあります。

 

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テレビ番組制作者のノウハウをあなたへ

日々テレビ番組づくりをし、企業や個人事業主の動画を制作し、そして動画の撮り方セミナーをする中で、気づいたんです。私のようなテレビの人間が番組を最後まで観てもらえるように使っている“工夫”は、あなた個人の発信にもいかせるノウハウだということに。

でもこれまでそういうことを伝える人はいませんでした。だから今、そのことにこだわり続けてきた私がお伝えしたいと思ったのです。

動画発信は第二のフェーズに入っています。動画を撮ることだけでは、もう足りなくなっています。

本気で動画を活用しようと思うなら、動画でファンを増やしたいなら、動画へのアクセス数を上げる、「視聴率」を上げる、そこまで意識して初めて、あなたの動画ブランディングが始まります。ここがあなたの目指すゴールです。

今、始めれば、まだ間に合います!

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こんな方にオススメです!

  • 今すぐビジネスの発信に動画を取り入れたい
  • 動画を活用するなら魅力的なものを発信したい
  • 動画を使って想いやサービスを広く伝えたい
  • 動画へのハードルを取り除きたい
  • 動画発信を始めたものの反響があまりない
  • ペルソナぴったりのお客様を新規に呼び込みたい

セミナー受講者の声

経営改善コンサルタント

「とにかく堂々と撮る」という言葉が一番印象に残りました。
当たり前のようで、自身では一番分からないところ思います。

ママ向けコーチングセミナー主宰

一番面白いと感じたのは「顔に情報はない」という一言です。そこに動画の全てというか、動画を撮ることの意味があるのだなと感じました。

WEBデザイン会社 代表

動画でのカメラの高さなどのポイント、自分の映り方を簡潔にまとめて頂き、なるほどー!でした。

心のバランスを整えるコーチ

「いかに魅力的に」「ターゲットに向けて」撮るかこの視点が大切であるとおっしゃっていたことにまず深くうなづきました。

健康関連アカデミー主宰

「最後まで見てもらえる動画」を作るポイント、これがすごい! これができるようになりたい!と思えました。
動画のたのしさを教えて頂きありがとうございました。

イラストレーター

動画を撮影する以外の時の、トークイベント時にも気をつけたい、非常に重要なポイントが多々ありました!

ファイナンシャルプランナー

私が日頃から動画発信を続けてきましたが、撮るとき、っ〜と一番困っていたことが、このセミナーで解決しました受講して本当に良かったです。

自己実現コーチ

目から鱗の、裏ワザがいっぱいで、楽しすぎました!そして今まで自分がやっていた動画の間違いにもたくさん気づけて、これから発信が変わりそうです!

このオンライン教材ではこのようなことが学べます!

<前編>1時間18分

■「動画」の捉え方

・動画とは?
・必ず〇〇を入れよう
・動画だからできること
・動画を活用する上で絶対に必要なこと


■最重要!動画の大前提

・とにもかくにも〇〇と映る!
・完全に〇〇、やったもの勝ち
・動画を使う“メディア的”メリット


■あなたの魅力を存分に映し出す「動画の撮り方」5つのポイント

・カメラを構える高さ
・画面のサイズ
・目線の置き方
・体の向き
・背景


■あなたの魅力を存分に映し出す「魅せ方」5つのポイント

・画面に映るときは〇〇する
・意識して〇〇を上げる
・声の高さ
・喋り始め・喋り終わり
・喋るスピード


■編集アプリの使い方



<後編>40分

■最後まで見てもらえる動画作り 6つのポイント

・最初の〇秒が勝負!
・VTRの長さ
・音楽の使い方テクニック
・VTR途中に入れるといいもの
・業界の常識「〇に情報はない!」
・動画の〇〇にまでこだわる


■シチュエーション別 カメラ目線のパターン

・ノウハウ系
・ドキュメント系
・セミナー系


■動画を撮る際の 衣装&メイクについての考え方

・衣装
・メイク


■撮影に持っておきたいオススメ機材

キー局の人気情報番組で16年間 第一線を走り続ける
現役テレビディレクターのノウハウが詰まったオンライン教材です

今なら1ヶ月の個別メールフォロー付きです!

料金 15,000円(税込)

価格改定しました

※動画のURLをお送りいたします。
いつでも、どこでも、お好きな時、お好きな場所でご覧いただくことができます。

最後に…

私は映像のプロとして、映像の“伝わる”チカラを日々実感しています。そのチカラをより多くの人にビジネスに活用してもらいたいと願い、この動画教材を作りました。

動画をただ撮って発信するのではもう足りません。伝わりません。
せっかく動画発信するならば、あなたが最も魅力的に映り、かつお客様にしっかり伝わるものにしたいですよね。

今こそ、あなたの魅力を、あなたの想いを、あなたの世界観を世界中に発信していきましょう!
そのためのエッセンスを詰め込んだオンライン動画教材です。

現役テレビディレクター
映像コンテンツプロデューサー
吉田アキ

Profile -プロフィール-

メディアPR戦略パートナー/映像コンテンツプロデューサー/現役TVディレクター
吉田 アキ (Aki Yoshida)

日本中の誰もが知る朝の人気番組を16年間担当する、現役TVディレクター。企画から取材・撮影、編集までこなす番組制作のプロ。これまで取材した人は1,400人以上(2019年8月現在)。様々な想いを抱えて生きる人たちを取材するドキュメンタリー企画を得意とする。

現在は、現役ならではのリアルでタイムリーなメディア側の視点を持って起業家・経営者のメディアプロデュースを展開。また、現役TVディレクターチームが手がけるPR動画制作やメディア視点でのプレスリリース制作代行も行い、人気を博している。

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